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1人暮らしの女性宅 押し入り乱暴の疑い 会社員を逮捕

一人暮らしの女性方に押し入って乱暴したとして、強姦と住居侵入の疑いで、江戸川区の自称会社員の容疑者が逮捕された。容疑を否認している。

同課によると、都営地下鉄一之江駅の周辺約1・5キロでは昨年11月以降、同様の手口で1人暮らしの10~20代の女性を狙ったわいせつ事件が十数件発生。今回の事件を含め、数件で現場に残された遺留物と容疑者のDNA型が一致しているという。

逮捕容疑は今年2月初旬の深夜、帰宅直後だった女性方に押し入り、騒いだら殺すなどと脅迫。女性の首を絞めるなどしたうえ、乱暴したとしている。

8月28日産経新聞

ブザーで強盗撃退 大阪淀川のコンビニ 2度目の未遂事件

16日午前4時25分ごろ、大阪市淀川区塚本のコンビニ「ファミリーマート十三塚本店」に目出し帽をかぶった男が押し入り、カウンター内の男性店員に包丁のような物が入ったポリ袋を突きつけ、「金出せ」と脅迫。店員が防犯ブザーを作動させると、男は何もとらずに逃走し、店員にけがはなかった。淀川署が強盗未遂容疑で捜査している。
この店では今年2月にも、刃物を持った男が押し入る強盗未遂事件が発生している。


8月16日 産経新聞

犯罪への不安65%の高水準-警視庁初のアンケート

東京都内で、何らかの犯罪に巻き込まれるかもしれないと不安を感じている人が65%に上ったことが6日、警視庁のアンケートで分かった。こうした「体感治安」に関する調査は同庁で初めて。

都内の犯罪発生は「日本が世界で最も安全」といわれた約40年前の水準まで改善したが、不安感は高水準にある実態が浮かび上がった。


3月11日から4月2日の間、都内の警察署などで、運転免許更新などで訪れた人を対象に調査し、8384人から回答を得た。
それによると、「自分が巻き込まれるのではと不安に思う犯罪」は複数回答で、侵入窃盗が55%と最も多く、強盗や殺人などの凶悪犯罪が44%、インターネットを悪用した犯罪が34%と続いた。

自分の子供が犯罪に遭遇する不安感は84%と高い。帰り道のわいせつ行為や連れ去り、凶悪犯罪がともに42%で、暴行・傷害が41%だった。


60歳以上の親に対する不安感は72%で、振り込め詐欺と侵入窃盗が最も多い61%に上った。

警視庁によると、昨年の刑法犯認知件数は約20万5700件で、昭和40年代(1965~74年)の平均約21万2800件を下回った。しかし、治安の改善を知っている人は、わずか14%にとどまっていた。 

8月6日 時事通信

テーマ : 知っておいて損はない!! - ジャンル : ビジネス

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