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女子高生への痴漢容疑、男逮捕 「去年夏から同じ子に」

電車内で女子高校生(17)の下半身を触ったとして、警視庁は4日、東京都葛飾区東堀切の会社員(43)を都迷惑防止条例違反(痴漢)の疑いで現行犯逮捕した。巣鴨署への取材でわかった。容疑をおおむね認め、「去年の夏ごろから同じ子にやっていた」と話しているという。

巣鴨署によると、逮捕容疑は4日午前7時50分過ぎの5分余り、都営地下鉄三田線の巣鴨―春日駅間を走行中の電車内で、女子高校生の後ろや前に立ち、断続的に下半身を触ったというもの。女子高校生が容疑者の手をつかみ、近くにいた捜査員が身柄を確保した。
警視庁は先月29日、女子高校生から「1年間ほど同じ人に痴漢をされている」という相談を受けて、翌30日から警戒にあたっていた。

2017/12/5朝日新聞    

姫路署の警察官 署内で女性警察官の下着盗む

兵庫県警姫路警察署の男性巡査が、署内で女性警察官の下着などを盗んだとして書類送検されました。

窃盗と建造物侵入の疑いで書類送検されたのは、姫路警察署の地域1課に所属していた男性巡査(22)。巡査は今年2月、勤務時間外の夜中に姫路警察署の道場へ複数回侵入し、同僚の女性警察官4人の下着やTシャツなど19点を盗んだ疑いがもたれています。
巡査は調べに対し、「女性の下着に興味があり、自宅に持ち帰った」と容疑を認めているということです。県警は巡査を停職6ヵ月の懲戒処分にし、巡査は、きょう付けで依願退職しました。

2017/11/17   朝日放送

わいせつ行為、現金窃盗 東京都教委が2人を懲戒免

東京都教育委員会は30日、路上で女性=当時(19)=の胸をさわるなどのわいせつな行為をしたとして、瑞穂町立小の男性教諭(30)を懲戒免職処分とした。元教諭は強制わいせつ容疑で警視庁に逮捕され、起訴猶予となった。

元教諭は6月の深夜に帰宅途中、女性に話しかけ、キスをしたり胸を触るなどしたとされる。都教委の調査に「酒を飲んで道に迷い、教えてもらった。胸を触って抵抗された」と話したという。

都教委はまた、勤務校の金庫から6月、2度に渡り現金計3万円を盗んだとして、都立高の男性教諭(37)を懲戒免職処分とした。

2017/10/31産経新聞

下着盗んだ疑いで51歳逮捕

千葉県警柏署は18日、窃盗(色情狙い)の疑いで神崎町、自称自営業の男(51)を現行犯逮捕した。
逮捕容疑は、同日午後3時25分ごろ、柏市内の無職女性(27)方ベランダに干してあった下着2枚(時価計2500円相当)を盗んだ疑い。

207/9/19千葉日報

自宅から女性下着200点...60歳の男を逮捕

東京・世田谷区で、女性の下着など3点を盗んだ疑いで、無職の60歳の男が警視庁に逮捕された。
窃盗の疑いで逮捕された世田谷区北沢の無職の容疑者(60)は、2017年6月、世田谷区の住宅に干してあった下着3点を盗んだ疑いが持たれている。
警視庁の調べに対して、勝見容疑者は「覚えがあります」と供述し、容疑を認めている。

また周辺では、同様の被害が2016年から20件以上あり、勝見容疑者の自宅からは、別の女性のものとみられる下着が、およそ200点見つかっている。警視庁は、勝見容疑者の犯行とみて、余罪を追及している。

ホウドウキョク2017/9/8    


女性4人襲撃、スタンガン男を起訴 千葉地検

9/6(水) 10:00配信

千葉日報オンライン

 千葉県木更津市内で4月、女性が相次いでスタンガンで襲われるなどした事件で、千葉地検は5日、路上で女性を襲いわいせつな行為をした上現金を盗んだなどとして、強制わいせつと強盗致傷、傷害、窃盗の罪で容疑者(21)を起訴した。起訴された5事件での被害者は女性4人となった。


2017/9/6千葉日報  

女性下着盗み、更衣室侵入、女子高生も被害 目撃情報と酷似、大学生を逮捕

女性の下着を盗んだなどとして、大阪府警岸和田署は14日、窃盗などの疑いで、同府岸和田市の私立大生の男(20)を逮捕、送検したと発表した。「性欲を満たすために若い女性の下着が欲しかった」と容疑を認めている。

送検容疑は10~13日、府内の30代女性宅から下着2点を盗んだほか、6~7月、府内の高校の女子更衣室に侵入したり、岸和田市内で女子高生に体液をかけたりしたとしている。

岸和田署によると、女子高生が7月11日、「男につけられている」と同署へ相談。2日後の13日、市内で警戒していた捜査員らが目撃情報と酷似した男を発見した。任意同行して所持品を確認すると、かばんの中から下着が見つかり、盗んだことなどを認めたという。

産経新聞2017/7/14

 


コミュニティー施設で女児に強制わいせつ 男逮捕

兵庫県警加古川署は11日、強制わいせつの疑いで加古川市の会社員の男(35)を逮捕した。逮捕容疑は10日午後1時半ごろ、市内のコミュニティー施設で遊びに来ていた女児(7)の体を触った疑い。容疑を認めているという。
同署によると、2人に面識はなく、女児から被害を聞いた保護者が通報した。

2017/6/11


セクハラ・体罰で免職も 堺市教委が懲戒処分

堺市教育委員会は、女子生徒に服を脱ぐよう強要したり性的な発言を繰り返したりした教師を「免職」とするなど、教職員3人に対する懲戒処分を発表しました。

29日付で懲戒免職となったのは、堺市立の学校に勤める56歳の男性教師です。
堺市教育委員会によると、この教師は今月、顧問を務める運動部の女子部員に「裸になるぐらいの覚悟で無心になって頑張れ」と言って服を脱ぐよう強要しました。

他にも複数の女子部員に「先生とキスできるのか」といった性的な発言をしたり、平手で叩くなどの体罰を繰り返したりしていたということです。

教育委員会の聞き取りに対して男性教師は、「試合に勝つ覚悟を持たせるためだった」と話し、わいせつ目的を否定しています。

関西テレビ 2017/5/29


残したコート「決め手」に…線路逃走“痴漢”男

自称・無職の容疑者(41)は25日午前8時半ごろ、JR埼京線の車内で、20代の女性の下半身を触るなどした疑いが持たれています。

警視庁によりますと、容疑者は板橋駅で女性に降ろされましたが、着ていたコートを残して線路に降りて逃走していました。コートの中には身分を表すものがあり、25日から警察官が容疑者の自宅を警戒していたところ、26日朝に帰宅し、身柄を確保されたということです。
取り調べに対し、「女性のお尻に私の手が触れたことは間違いないが、それ以上は話せません」と供述しています。


女子高生に痴漢 横浜市教委、小学教諭を停職

横浜市教育委員会は22日、相鉄線車内で女子高校生に痴漢行為を行い、現行犯逮捕されたとして、市立菊名小の男性教諭(44)を停職6カ月の懲戒処分にしたと発表した。男性教諭は同日付で依願退職した。

市教委によると、平成28年11月に相鉄線車内で女子高校生に痴漢行為をし、警戒していた鉄道警察隊員に取り押さえられた。同年12月に不起訴処分となったという。

産経新聞 2017/3/23


警官が中3買春した疑い 大阪府警が停職、書類送検へ

中学3年の女子生徒(15)と性的な行為をしたとして、大阪府警は22日、西堺署生活安全課の男性巡査長(29)を停職6カ月の懲戒処分とし、発表した。児童買春・児童ポルノ禁止法違反(児童買春)の疑いで書類送検する方針。巡査長は「ご迷惑をかけた」と容疑を認めているといい、同日付で依願退職した。

監察室によると、巡査長は休日だった昨年12月下旬、携帯電話のサイトを通じて知り合った生徒に数万円を払い、府内のホテルでみだらな行為をした疑いがある。生徒は家出中で今年1月、警察に保護を求めてきた。その後の調査で買春行為が発覚したという。


高3少年を逮捕、女子生徒の体触った疑い 付近で類似事件も

埼玉県警捜査1課と鴻巣署の合同捜査班は2日、強制わいせつの疑いで、鴻巣市に住む県立高校3年の少年(17)を逮捕した。

逮捕容疑は昨年12月5日午後6時50分ごろ、鴻巣市内のマンション敷地内で、県立高校女子生徒の背後から腕をつかみ、体を触るなどわいせつな行為をした疑い。少年は「むらむらした気持ちを抑えられなかった」と容疑を認めているという。

同課によると、女子生徒が110番。現場周辺の複数の防犯カメラに女子生徒の後をつける少年の姿が写っていた。

鴻巣市内では昨年3月から12月までの間、若い男による主に10代後半から20代女性を狙った強制わいせつ事件が数件確認されている。少年は「今まで何回か痴漢したことがある」と余罪をほのめかしており、同課で関連を調べている。

埼玉新聞 2017/2/2

「ツルツルした裏地が好き」 女子高生のコートを盗んだ容疑で30代元清掃会社社員男2人を逮捕

都立高校に忍び込み、女子生徒(16)のコートなどを盗んだとして、警視庁町田署は15日、建造物侵入と窃盗容疑で、東京都町田市の無職の容疑者(33)と、同市旭町の無職の容疑者(31)を逮捕した。いずれも容疑を認めており、容疑者は「女子高生の制服や、コートのツルツルした裏地が好き」と供述している。

同署によると、2人は清掃会社の元社員で、昨年7月~12月、都立高校など都の施設の清掃を担当していた。2人は「清掃の仕事をしていたときから盗みをしていた」と供述しているという。

産経新聞 2017/2/15

29歳大学生、女性の下着と身分証明書盗む

女性の下着など計約250点(被害総額約12万円相当)を盗んだとして、静岡県警静岡南署は7日までに、窃盗などの疑いで、静岡市駿河区小鹿の大学生の被告(29)=住居侵入罪で起訴=を静岡地検に追送検した。容疑者は「間違いありません」と容疑を認めている。

追送検容疑は平成26年5月ごろから昨年5月ごろにかけて、同区内のアパートに侵入し、女性の下着などを盗む窃盗行為を26件繰り返したとしている。

容疑者は部屋のトイレの窓などから侵入し、女性の下着と身分証明書などを盗んでいた。身分証明書を盗んだ理由について容疑者は「どの下着を誰が着けていたか分かるようにするため」と話しているという。

産経新聞 2017/2/7

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